ビジネスの拠点といえば、東京や大阪、西の方を攻めるなら博多みたいなイメージがあるが、これからの時代、愛知の立地が最高なんだぜ!その優位性はズバリ、日本の真ん中にあることだ。インターネットビジネスにおいて、ネットショップにしても一元化している送料が大きな負担となってくる。一元化していないショップの場合だと、遠い場所に対してお客様負担を強いる事になる。日本の真ん中から発送するとなれば、人間の多い東京や大阪でも最低料金で発送する事が出来るし、北海道や九州なんかの遠い場所でも、九州から北海道とか、北海道から九州みたいな負担は存在しないからな。さらに、セミナーやイベントなんかが、名古屋を飛び越えて東京や大阪で行われる事が多いが、真ん中にあるから他の地方よりも、時間的にも金額的にも比較的負担が少ないってのもいい感じだ。インターネット時代になって、情報も場所も距離感が縮まったわけだが、商品やサービスを届けるのには、やっぱり物理的な距離は存在する、その距離に対して最も優位な立地といえるんだぜ!